佐賀県警察本部

募集職種
公共サービス
募集対象
新卒(大学)/既卒者/新卒(短大)/新卒(専修学校)
勤務地
三養基郡みやき町/三養基郡上峰町/三養基郡基山町/伊万里市/佐賀市/佐賀県以外/唐津市/多久市/嬉野市/小城市/東松浦郡玄海町/杵島郡大町町/杵島郡江北町/杵島郡白石町/武雄市/神埼市/神埼郡吉野ヶ里町/藤津郡太良町/西松浦郡有田町/鳥栖市/鹿島市
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会社概要

佐賀県警察本部

「佐賀を守る」を合言葉に元気とやる気のある『あなた』を待っています。

佐賀県警察は、「地域社会の安心・安全」を確保し、「県民の笑顔」を守るため、治安のプロとして「使命感」と「誇り」を胸に日々たゆまぬ努力を続けています。

会社情報

事業内容 犯罪の予防や捜査、被害者支援、交通の取締り、災害発生時の救援非難誘導などの活動に全職員が一丸となって取組み、地域社会と連携して日本一安全な佐賀県を目指しています。
所在地 840-8540
佐賀県佐賀市松原1丁目1番16号
電話番号 0952-24-1111
設立年 1954年
代表者氏名 佐賀県警察本部長 三田 豪士
従業員数 約2,000人
事業所 佐賀県警察本部/佐賀市松原1-1-16
警察署/佐賀南、佐賀北、神埼、鳥栖、小城、唐津、伊万里、武雄、白石、鹿島
ホームページ http://www.police.pref.saga.jp/
佐賀県警察本部

採用情報

募集要項

募集対象 新卒(大学)/既卒者/新卒(短大)/新卒(専修学校)
募集職種 公共サービス
募集職種詳細 募集職種は、警察官・事務職員があります。
警察官は、学歴で試験区分が異なります。
警察官A区分は、大学既卒者または年度末卒業予定者等を対象に、警察官B区分は、警察官A(大卒)受験対象者以外を対象としています。(短大・高卒等)
事務職員は、佐賀県職員採用試験の「警察事務」という試験区分になります。
応募資格 《受験資格》(令和元年度警察官採用試験)
【警察官A特別(四大卒・既卒)】~H元.4.2以降に生まれた人で、大学を卒業又はR元年9月末までに卒業見込みの人(本年度の募集はすでに終了しています。)
【警察官A(四大卒・既卒)】~H2.4.2以降に生まれた人で、大学を卒業又はR2年3月末までに卒業見込みの人(本年度の募集はすでに終了しています。)
【警察官B(四大卒以外)】~H2.4.2からH14.4.1までに生まれた人(警察官Aの受験対象者を除く)(募集期間:R元年 8/19から9/13まで)
募集勤務地 三養基郡みやき町/三養基郡上峰町/三養基郡基山町/伊万里市/佐賀市/佐賀県以外/唐津市/多久市/嬉野市/小城市/東松浦郡玄海町/杵島郡大町町/杵島郡江北町/杵島郡白石町/武雄市/神埼市/神埼郡吉野ヶ里町/藤津郡太良町/西松浦郡有田町/鳥栖市/鹿島市
勤務地詳細 原則として佐賀県警察本部又は佐賀県内の各警察署で勤務します。
転勤もあります。
仕事内容 ◆地域警察
交番や駐在所等を拠点に事件・事故の初動的措置や住民の意見や要望に応える活動、パトロールなど地域に密着した活動を行います。
◆生活安全警察
県民の安全・安心を確保するための各種施策を推進すると共に、少年非行防止活動、ストーカー・DV対策、少年犯罪・風俗事犯・サイバー犯罪・悪徳商法、公害など様々な犯罪の取締りを行います。
◆刑事警察
窃盗、殺人・強盗・誘拐などの凶悪犯罪、暴力団等が絡んだ銃器・薬物犯罪、選挙違反や贈収賄事件等の知能犯罪の検挙活動や事件・事故現場等における鑑識活動を行います。
◆交通警察
交通指導取締りを始め、信号機、道路標識等による交通規制、交通事故・事件の捜査、運転免許事務、交通安全教育等、交通に関する様々な業務を行います。
◆警備警察
テロ対策や要人警護、外国人の密入国や不法滞在事案等の捜査、災害対策や自然災害発生時の救護・避難活動等を行います。
◆警務警察
警察運営の企画をはじめ、人事、教育、設備、広報活動など警察組織の管理運営を行うとともに、職員の働きやすい職場環境づくりに努めています。
雇用形態 正社員
給与 ■警察官(2019年4月実績)
 大卒 203,900円
 高卒 172,500円
■警察事務(2019年4月実績)
 大卒 182,300円
 高卒 149,600円
※ 基本給は、職歴などにより加算される場合があります。また、基本給の他に様々な手当(時間外手当、休日手当、特殊勤務手当など)が支給されますので、実際の給与支給額は、基本給の額より多くなります。
 
待遇 警察官には「階級」があります。
採用時は「巡査」からのスタートとなりますが、努力次第で上位の階級に昇任することができます。昇任には、試験によるものと選考によるものがありますが、どちらも実力主義であり、努力が報われるという点が他の職種にはない大きな魅力です。
職員には「階級」はありませんが、警察官同様昇任試験があり、努力次第で上位の職に付くことも可能です。
福利厚生 警察共済組合保険、警察共済組合年金
職員用住宅(全ての警察署の管内に設置)
宿泊・保養施設(全国各地にあり、格安で利用可能)
教育 警察官として採用されると、警察学校に入校して職務執行に必要な技能の習得および体力の練成を行います(A区分6ヶ月、B区分10ヶ月)。授業内容は、法学(憲法、行政法、刑法、刑事訴訟法等)、警察実務(生活安全、刑事、交通、警備、地域警察等)、術科(柔道、剣道、逮捕術、救急法、けん銃等)に加え、一般教養(国語、社会常識等)の講義もあるため、社会人として必要な知識が幅広く身に付きます。職員は、警察学校に約1ヶ月入校して、仕事を行う上で必要な知識を身に付けます。警察学校卒業後は、警察本部または県内の各警察署での勤務を通じた研修期間があります。
勤務時間 通常勤務、毎日勤務、交代制勤務がありますが、いずれの勤務も1週間あたりの勤務時間は38時間45分です。
休日休暇 ■土・日・祝日、年末年始(所属や勤務形態により異なります。)
■年次有給休暇(年20日、採用年は15日)
■夏季休暇、結婚休暇、産前産後休暇、介護休暇など
採用実績校 佐賀県内の大学、高校はもちろん、県外の大学、高校など幅広い採用実績があります。
採用実績人数 2014年4月 65人(A37、B28)
2014年10月 26人(Aのみ)
2015年4月 64人(A36、B28)
2015年10月 15人(Aのみ)
2016年4月 52人(A30、B22)
2016年10月 17人(Aのみ)
2017年4月 75人(A33、B41、サイバ-1)
2017年 10月 10人(Aのみ)
2018年4月 52人(A25、B27)
2018年10月 13人(Aのみ)
2019年4月 40人(A25、B15)
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